2017 04123456789101112131415161718192021222324252627282930312017 06
スポンサーサイト --------  --
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
キーパー戦ルールを少し振り返る 2007-12-12  Wed

これを書いてるのは12月12日なので
今日から新たなルールが施行されてますが
先日までテストされていたルールについて考えてみようと思う


・キーパー消滅後堀場内でのPK禁止

キーパー戦にルールを設けた場合
聖戦のメリットでもある採掘権を有効利用する意味合いでも
このキーパー消滅後の堀場内PK禁止は一番シンプルな形なのかもしれない
もっと省いて伝達までを聖戦としてキーパー戦は全面放棄って言う考えもあるが
キーパー戦特有の楽しみを捨ててしまうので現状一番シンプルで現実的なパターンと考えられる

メリット

勝利種族はスキャナさえ確保出来れば採掘が保障される(ルール上)
キーパー消滅の可能性大なので勝利種族以外へのDebuffが付き難くなる

デメリット

採掘が保障される為、キーパー戦に勝利種族が積極的に参加しなくなる(勝利Buff放棄)


ただ負けた方にしてみたらキーパーに守られもせず掘っている光景は気分の良いものではなく
実際、テスト期間では堀場内PKをする協定違反も結構いたみたいだし
無人採掘機だけを狙った事もあったそうだ(無人破壊は現場を発見されなければ特定が難しい)
この場合のペナルティーをどの程度、どの規模で該当者や該当種族に科すかがポイント
ペナルティーの度合いによっては違反者多数で成り立たない可能性も・・・。
意外と“暗黙のルール”が存在するイダーやエランの方が強固な紳士協定かもしれない(テスト期間の印象)


・勝利種族VS敗戦種族

キーパー戦をリベンジマッチに見立てたこのパターン
型に嵌れば一番楽しめるかもしれない

メリット

1VS1の白熱した勝負

デメリット

聖戦での戦略に大きく影響を及ぼす可能性がある
勝敗に関係の無い種族に無条件でDebuffが付く事がある

メリットが思い浮かばなかったのでとても曖昧です
当然の事ながら聖戦と直結しているので
キーパー防衛を考えると戦力で上回ってる相手を叩く意味が薄れる
よって戦力的に劣ってる種族が毎回ターゲットにされる可能性がある
キーパー戦だけを見ると勝ち負けが一番読めないパターンなのだが
聖戦全体を見ると負け組みを生み出す結果になりかねない
そしてキーパー戦において蚊帳の外である勝敗に無関係の種族に対する対応をどうするべきか・・・
テスト施行中は見学する場合の条件が提示されたがあまり効果的ではなかったと感じた
個人的に見学者は採掘機装備と一定の距離を取っていれば良いと思うがまずは周知徹底が必要と感じた
あとキーパー戦の邪魔もせず近くにいた条件違反者に対して過剰に反応して攻撃してた人が数名いたが(アク)
これも不必要な行動だと思う あとで面倒な役を引き受けるのは族長や他種族とのパイプ役なのですから・・・。
もちろん「無抵抗な状態でPKされた」と条件を無視した人が騒ぐような行為も論外


さて、現在は最後の案
敗戦種族VS勝利種族+その他が実施されているが
この案についてはまたテスト期間終了後に感想を書きたいと思う
スポンサーサイト
RFZ    CM:0   TB:0    
 

コメント非表示

TrackBackURL ↓
http://rfzstardust.blog100.fc2.com/tb.php/47-31054817
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。